◆ 蓮舫の二重国籍問題が二転三転している!

民進党代表を目指す蓮舫代表代行が二重国籍疑惑に揺れている。日本と台湾の二重国籍の可能性が指摘され、疑惑を巡って蓮舫代表代行の過去のインタビュー記事や発言が掘り起こされている真っ最中だ。

民進党代表選に出馬している蓮舫民進党代表代行(48)が平成9年に発売された雑誌「CREA」(文藝春秋)のインタビュー記事の中で「自分の国籍は台湾」と発言していることが分かった。

当時、29歳の蓮舫氏は「(私は)日本のことしか知らないし、日本語しか話せない。それが自分の中でコンプレックスになっていました。だから自分の国籍は台湾なんですが、父のいた大陸というものを一度、この目で見てみたい、言葉を覚えたいと考えていました」とインタビューに答えていた。

引用:http://news.goo.ne.jp/article/sankei/politics/sankei-plt1609080009.html

国籍がいまだハッキリしていない

国籍がいまだハッキリしていない

蓮舫氏は6日、「31年前、17歳で未成年だったので、父と東京で台湾籍の放棄手続きをした」と釈明していた。29歳の時点で蓮舫氏が台湾籍を持っていたとすれば、これまでの釈明とそごが生じることになり、蓮舫氏の言動に疑念が生じることになる。

◆ 長谷川豊は大した問題ではないと鑑定

アメリカで2年半生活してきた私の持っている知識だけを記します。結論から書きますと、これは……多分蓮舫さん、そんなに悪くないんじゃないかなぁ……。
実際に、アメリカで生活しますと、二重国籍、三重国籍の日本人なんて、いくらでもいます。と、言うか、基本的に二重・三重の国籍を持っている……2枚も3枚もパスポートを持ってるんですけれど、そんな日本人の方がはるかに多いんです。

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